シン・マリホ水族館
基本情報
- 住所
- 広島県広島市西区草津新町2丁目26-1
- 公式
- https://shin.mariho-aquarium.com/
地図
見どころ
シン・マリホ水族館
広島県広島市にある「シン・マリホ水族館」は、旧「マリホ水族館(2024年閉館)」のDNAを受け継ぎ、さらに進化して2025年に再オープン予定の都市型水族館。“生きている美術館”をコンセプトに、光、音、映像を駆使した幻想的なアート空間で、サメ、クラゲ、熱帯魚、そして瀬戸内海の生きものたちを鑑賞できる新感覚のスポットです。
シン・マリホ水族館のみどころ
広島市の「シン・マリホ水族館」は、“生きている美術館”をコンセプトに、 光と映像を活かした幻想的な展示が魅力の都市型水族館。 瀬戸内海の生きものを中心に、サメやクラゲ、色鮮やかな熱帯魚を アートのように鑑賞できるのが特徴です。
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🌊 光と映像が融合したアート空間
館内は照明やミラー、水槽のレイアウトを駆使した幻想的な世界観。 生きものの色彩や動きを“作品”として見せる展示は、 写真・動画映えすると評判です。
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🦈 小型サメ・エイの美しい展示
ネコザメやドチザメなどの小型サメを中心に、 水流やライトの演出で立体的に魅せる展示が楽しめます。
サメの生態を落ち着いた雰囲気で観察できるのがポイント。 -
🐠 瀬戸内海の生きものをじっくり観察
クロダイ、メバル、カサゴなど瀬戸内ゆかりの魚たちを 生息環境ごとに再現。
旅行者にも人気の“地域密着型展示”が見どころです。 -
✨ 大人気のクラゲ展示ゾーン
ゆらめくクラゲをアート照明と組み合わせた空間は、 水族館の代表的スポット。
癒やし目的で訪れるリピーターも多いエリアです。 -
🛍 商業施設内でアクセスも抜群
マリーナホップ内にあり、買い物や食事とセットで楽しめる利便性が魅力。 都市型水族館として家族連れにもデートにも使いやすい立地です。
光・音・映像を使った“魅せる展示”が特徴の、アート系水族館。
サメやクラゲを落ち着いた空間で鑑賞できる、新感覚のスポットです。
シン・マリホ水族館の特徴と基本情報
旧「マリホ水族館(2017年開館、2024年閉館)」を全面リニューアルし、2025年に広島市西区観音新町の旧マリーナホップ隣接地に「シン・マリホ水族館」として再オープン予定の都市型水族館です。 “生きている美術館”をコンセプトに、既存の人気展示であった瀬戸内海の生態系再現に加え、最新の光・音・映像演出をさらに強化。サメ、クラゲ、色鮮やかな熱帯魚をアート作品のように鑑賞できる幻想的な空間を提供します。旧館より規模も拡大し、新たな広島の観光名所として期待されています。
入館料金・チケット情報(移転後想定)
| 大人(高校生・16歳以上) | 1,000円 |
|---|---|
| 小中学生 | 500円 |
| 幼児(3歳以上) | 300円 |
| シニア(65歳以上) | 800円 |
※料金は旧マリホ水族館の実績を基にした想定です。移転オープンの際には変更になる可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。
営業時間(移転後想定)
- 10:00〜18:00
- 最終入館 17:45
※最新情報は公式サイトをご確認ください。
アクセス詳細(移転後)
- 車でのアクセス:山陽自動車道「広島IC」から車で約25分。周辺の専用駐車場(有料)を利用。
- バスでのアクセス:広島駅、横川駅、アルパーク、商工センター入口駅から「観音新町4丁目(広島マリーナホップ前)」行きバスに乗車、終点下車すぐ(※2025年移転後の詳細なバス停名は変更になる可能性があります)。
シン・マリホ水族館
- ✅ スマホで完結
- ✅ 事前チケットでスムーズ入場
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実は、うちの息子はまだ行ったことがありませんが、この幻想的な空間にきっと喜ぶはず。
買い物のついでに立ち寄れるのも良いですね。クラゲの展示が特に人気らしい。一日で回れるかしら。(FAQで回答しています)