NIFREL(ニフレル)

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基本情報

住所
大阪府吹田市千里万博記念公園内23-17
公式
http://www.nifrel.jp/

地図

見どころ

NIFREL(ニフレル)のみどころ

大阪・万博記念公園にある「NIFREL(ニフレル)」は、 “生きているミュージアム”をコンセプトにした新感覚の展示施設。 水族館・動物園・美術館の要素を融合させた独自の空間演出で、 生きものの魅力を多角的に体験できるのが特徴です。

  • 🎨 水族館×アートの新しい展示体験

    水槽の形や光の演出にこだわり、生きものの色や動きを“作品”として鑑賞するスタイルが特徴。 魚の個性を引き出す展示が多く、視覚的な楽しさがあります。

  • 🦈 サメ・エイの優雅な展示(時期により構成変動)

    小型のサメ類やエイが登場する水槽では、水流や照明を使った立体的な演出が魅力。 “泳ぎ方そのものを楽しむ”展示として人気があります。

  • 🦩 水陸空の動物が自由に動く「WONDER MOMENTS」

    鳥や小型哺乳類が自由に歩いたり飛んだりする空間は、他施設ではほとんど見られない構造。 生きものの“自然な行動”を間近で観察できます。

  • 🐅 ホワイトタイガーなど、動物園レベルの展示も

    ホワイトタイガーやカピバラ、ワオキツネザルなど、多様な動物を展示。 水族館だけではない“複合型ミュージアム”として高い人気を誇ります。

  • 💡 体験型の学びコンテンツも充実

    行動・色・技といったテーマで生きものの特徴を紹介するゾーンは、 子どもでも直感的に楽しめる内容になっています。

NIFRELは、水族館・動物園・アートを融合させた“体験重視型ミュージアム”。
これまでにない視点で生きものを鑑賞できる、唯一無二の施設です。

サメ図鑑管理者のコメント
とてもおしゃれで近代的な水族館。サメの数は少ないが、さまざまな学びがあり子供にも大人にも楽しめそうで行ってみたい。
サメ以外にも興味がある子はよりたのしめそう。カバがいるのか。。水族館だけじゃないのね。
水族館・動物園・美術館のジャンルを超えた斬新かつユニークな展示がポイントらしいです。一日で回れるかしら。

NIFREL(ニフレル)の特徴と基本情報

2015年、大阪・万博記念公園の大型複合施設「EXPOCITY」内にオープンしました。「海遊館」がプロデュースを手掛けており、「感性にふれる」をテーマにしています。水槽の形や照明、音楽にまでこだわり抜かれた空間は、まるで現代アートの美術館のようです。

入館料金・チケット情報

大人(高校生・16歳以上) 2,200円
こども(小・中学生) 1,100円
幼児(3歳以上) 650円

※最新の料金や営業時間、休館日については公式サイトをご確認ください。土日祝日は事前のWEBチケット購入がおすすめです。

アクセス詳細

  • 電車でのアクセス:大阪モノレール「万博記念公園駅」から徒歩約2分。
  • 車でのアクセス:名神高速道路・近畿自動車道「吹田IC」からすぐ。EXPOCITYの大型駐車場(有料)を利用できます(ニフレル入館による割引サービスあり)。
🎨 アートと生きものの融合!

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NIFREL(ニフレル) よくある質問(FAQ)

所要時間はどれくらいですか?一日で回れますか?
館内はそれほど広くないため、じっくり見て回っても1時間半〜2時間程度で十分に楽しめます。隣接するEXPOCITY(ららぽーと等)でのショッピングや食事と合わせて、一日満喫するプランがおすすめです。
館内にレストランやカフェはありますか?
館内には「ピクニックカフェ EAT EAT EAT」があり、軽食やスイーツ、話題の「食べる水」などを楽しむことができます。
再入場はできますか?
はい、当日に限り再入場が可能です。出口にて再入場用の手続き(スタンプ等)を行ってください。EXPOCITYでランチを食べてからまた戻ってくる、といった楽しみ方も可能です。

展示サメ・体験

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